PROBLEM
APIでつながる入退室管理。
様々なシステムと連携し管理の幅を広げられます。

CASE 01
今お使いの外部サービスをAPIで連携
iDoorsなら
勤怠・予約システムと連携できる!
iDoorsはAPIが利用可能。お客様の管理業務の効率化・見える化に役立ちます。ご利用中の他社サービス(勤怠、予約システム等)と連携させるのはもちろんのこと、要件に合わせてお客様独自のAPIを開発することも可能です。
すでに導入済みの他社サービスから乗り換えする必要がないので、システム変更に伴う管理者と利用者の負担を抑えつつ入退室管理システムを導入できます。


CASE 02
勤怠システムと入退室を連携して、
打刻ミスをなくせる?
iDoorsなら
はい!
ドアの開閉だけで、勤怠データを自動登録できます。
iDoorsはクラウド勤怠システム(例:KING OF TIME、奉行Edge勤怠管理クラウドなど)とAPI連携が可能。ドアの解錠・施錠のタイミングをそのまま勤怠データとして自動反映できるので、打刻漏れや二重入力の心配がありません。
月末の勤怠締め作業もスムーズになり、現場・管理部門双方の負担を軽減。
リアルタイムで出退勤状況を可視化できるため、テレワークや複数拠点の勤務管理にも活用できます。


CASE 03
会議室や共有スペースのドアを、予約システムと連動できる?
iDoorsなら
はい!
予約時間にあわせて、ドアの自動解錠・施錠ができます。
iDoorsは各種予約システムとAPI連携が可能です。予約情報にあわせて入室キーを自動発行し、予約時間になると自動でドアを解錠、終了時には自動で施錠します。
これにより、施錠忘れ・無断利用を防止し、管理者が現場にいなくても安心して運用可能。会議室や貸しスペースの稼働状況をリアルタイムで可視化でき、利用効率も向上します。

自社で利用中のシステムとつながる?を確認したい方へ
CUSTOMERS
iDoorsはクラウド利用者数25万以上が利用
大手企業から小規模企業まで
業種規模を選ばずご利用いただいています。
株式会社トリプルアイズ様
ゾーホージャパン株式会社様
Sun Asterisk様
導入企業
FLOW
最短1ヶ月で運用開始!
安心の3ステップ
STEP
01
ヒアリング、現地調査
お客様へのヒアリングの元、ニーズに合った最適な構成をご提案いたします。
その後、実際に現地で設置調査を行いますので、いざ設置する段階で設置ができないなどのトラブルもございません。
STEP
02
お見積り、ご発注、工事期間決定
現地調査の内容をもとに、お見積りをご提示いたします。
正式に発注いただきましたら、実際の工事の日取りを調整いたします。
※iDoorsは、解錠・施錠の動きを電気信号によって行う電気錠タイプの入退室管理システムです。
電池式のスマートロックと異なり、取り付け工事が必要ですが、簡単に取り外しができないため、防犯性に優れています。
STEP
03
工事完了、利用開始
無事工事が完了したら、お客様同席のもと、ドアの解錠、施錠の動作確認を行います。
あわせてiDoorsクラウド管理画面の操作説明も行いますので、使いこなせるか自信がないお客様もご安心ください。
自社で利用中のシステムとつながる?を確認したい方へ
CONTACT
外部サービスと入退室管理システムの連携で
管理の幅が
飛躍的に広がります。
どんなシステムと連携できるか?まずはご相談ください
まずはお気軽に
お問い合わせください



















